ボートレース(競艇)
●昨日、70回目の誕生日をむかえた加藤峻二について報じる記事。平和島の第2Rに2号艇で出走し、結果は2着。記事によれば、3つ上の兄を追ってオートレーサーになるつもりだったところを、オートよりも早くおこなわれたボートレースの試験を受けて合格。現在の道に進んだとのこと。
「70歳のプロアスリート“艇界の隼”は『生涯現役』 選手生活53年目、ボートレース・加藤峻二選手」(スポーツナビ、1月12日)
「史上初!70歳ボートレーサー加藤が2着」(デイリースポーツオンライン、1月12日)
●20日(金)、ボートピア大郷に鈴木茂正ら東京支部の選手がなんと26人も来場。開門時のお出迎えなどをおこなうとのこと。なぜこれほどまでに大人数?
「1/20(金)ボートピア大郷へ東京支部の選手が多数来場!」(ボートピア大郷、1月12日)
●ボートレース大村の近くにある無人島「盗人島(ぬすっとじま)」について紹介されています。島と本土の間には28個の飛び石があり、いつでも歩いて渡れるうえ、干潮時には陸続きになるとのこと。飛び石が置かれた理由については、ボートレース場の船着き場だったという説が有力だそうで。
「私家版・ながさき遺産:/6 大村湾の盗人島 旅心も盗まれる絶景 /長崎」(毎日.jp、1月12日)
競輪
●KEIRIN.JPで、平成23年の表彰選手が発表されています。最優秀選手賞は山口幸二。深谷知広は優秀選手賞と特別賞をダブル受賞。2月8日(水)に表彰式が行われるとのこと。
「平成23年表彰選手の決定について」(KEIRIN.JP、1月12日)
1月 13





