ボートレース(競艇)
●JLC_TVツイッターより、昨日、携帯向けゲームアプリ「競艇2010」の配信が始まったとの情報。開発元のホームページによると、プレイヤーが選手となってモーターの整備などをしつつ、レースで上位着順を目指す内容のよう。画面サンプルを見ると時速100km近くもスピードが出るようで、スピード感は申し分なさそう(笑)。対応機種はドコモの903以上で、価格は315円。
「docomoより『競艇2010』等、新作ゲーム4本を配信開始」※PDFファイル(元気モバイル、8月12日)
●尼崎ボートのホームページに、6日に行われた選手とファンによるボウリング大会のレポートが掲載されています。参加選手は、冨好和幸・兵庫支部長をはじめとしてなんと総勢44人! 支部のサービス精神の強さがうかがえますね。写真を見ると、ファンの家族と思われる子どもも参加していたみたい。イベントでのふれあいをきっかけに、選手を目指す子も生まれるのでしょう。
「『ファンと選手の交流ボウリング大会』レポート」(尼崎ボート、8月12日)
●15日から、住之江ボートが南スタンドの有料席「キャッシュレス&スカットシート」のキャンペーンを開始。新しく会員登録すると1000円がもらえるもの。1000円は会員カードにチャージしてプレゼント。対象は1日につき30人。9月いっぱいまでの実施となっています。
「キャッシュレス&スカットシート新規会員登録キャンペーン実施!」※PDFファイル(住之江ボート、8月12日)
●SG・モーターボート記念を開催する蒲郡ボートが、モンテローザグループとおなじみのコラボレート。今日から29日まで、県内にある同グループの店舗のうち22カ所で、3000円ぶんの食事券などが当たるスクラッチカードが配布されるとのこと。対象店のリストを見てみると、蒲郡をはさんで、豊橋と名古屋の間にあるお店が対象になっています。
「コラボ企画 BOAT RACE×モンテローザグループ 蒲郡モーターボート記念キャンペーン」(BOAT RACEオフィシャルWeb、8月12日)
競輪
●サテライト六戸が、またまた奇抜なアイデアを披露。なんと20面体の大きなサイコロを製作。しかも、3連勝に対応できるよう、1着用、2着用、3着用の計3つを用意。
自前でデータベースを準備してレース結果の蓄積を行うといったデジタルな試みをする一方で、超アナログなサービスの提供にも余念がない同サテライト。といっても、サイコロに書かれた車番の数は、過去の出目を考慮して決められたというから、デジタルとアナログの見事な融合。
「大型20面体サイコロ3個で運試し」(サテライト六戸、8月12日)
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