ボートレース(競艇)
●今週の日曜日、ボートピア市原で作間章と、荒井翔伍、佐藤大佑の106期コンビによるトークショーが行われるそうです。なぜ作間が106期と一緒に登場するんだろう? と思ったら、オーシャンカップの壮行会を兼ねているとのこと。司会は、レジャーチャンネルなどで活躍中の鈴木隆史氏。
また、同ボートピアでは、iPadが当たるプレゼントを実施中。クイズに答える必要もなく、ただ申込用紙に記入して応募するだけで簡単エントリー。ただし、応募できるのはボートピア市原のファンクラブ会員のみ。トークショーに足を運んだら、応募もお忘れなく。
「平成22年7月11日(日) 作間 章 選手がボートピア市原に来場決定!」(ボートピア市原)
「今、話題の!あの『ipad』が手に入る!?」(同)
●G1・ウェイキーカップの開催を記念して、多摩川ボートがオリジナルラベルの日本酒「万舟」を2本プレゼント。さらに、マスコットのウェイキーとリップルが線画でプリントされた専用きんちゃく袋付き。写真で見ると、藍色がとてもしぶくて、日常でも使い回せそう。ハガキで応募し、21日の消印有効。
「周年記念プレゼント」(多摩川ボート、7月8日)
●浜名湖ボートがデザインを公募していた浜名湖賞と東海地区選手権の開催告知ポスターと、ボートのカラーリング。8人の審査員によって行われた審査会の様子と、その結果がホームページで報告されています。
ボートのカラーリングについては、最終候補の3案が実際にボートに塗装され、水面上で審査されるとのこと。ホームページ上に動画を公開して、ファンによる決戦投票が実施されたら楽しそう!
「『GⅠポスター&ボートカラーリング学生デザインコンペ』審査会実施」(浜名湖ボート、7月7日)
●津ボートが、電話投票のポイントサービス導入を発表。7日から会員登録の受付を開始しました。貯めたポイントは、現金のほか、ご当地グルメやヤマダ電機の商品券に交換可能。交換レートは後日発表。今月中に会員登録した人には、777ポイントがプレゼントされる特典も。
「『津ポイント倶楽部』が始まります!」(津ボート、7月8日)
●昨日、濱野谷憲吾がおよそ2カ月ぶりにブログを更新。コロッケを作ったところ、口の中をやけどしてしまったとのこと。“怪我持ち”で臨むことになった丸亀オーシャンカップはどんな結果に?
「おひさ^^」(濱野谷憲吾@DEEP、7月8日)
●18日と19日、江戸川ボートがペアボート試乗会を実施。荒れ水面になりやすい江戸川でペアボートが行われるとはびっくり! 募集人数は各日とも200人。静水面ではもはやスリルが物足りなくなったファンは、遠征してでも参加する価値はある?
「ペアボート試乗会のお知らせ」(江戸川ボート、7月8日)
●その江戸川ボートが携帯サイトをオープン。開催日程などの基本情報が掲載されているほか、モーター、ボートの各成績、出目などの予想支援系データが充実。投票サイトへのリンクも設置され、コテコテの舟券好きには便利なコンテンツ。
「ボートレース江戸川モバイルサイトがオープン!」(江戸川ボート、7月8日)
競馬
●福山市競馬事務局が非常勤の嘱託職員を募集開始。募集業務は「駅前場外発売所警備業務」。採用人数はふたりの予定。警備員の配置って警備会社に委託するものだと思っていただけに、直雇用とは意外。
「福山市非常勤嘱託職員募集要項」(福山競馬、7月8日)
●1年前に、幅72mの大型映像装置を“世界最長”としてギネスに申請していた川崎競馬。今月2日に認定書が届き、7日にお披露目式が行われたとのこと。式典には、60周年イメージキャラクターの磯山さやかが浴衣姿で登場。
「川崎競馬場スクリーン世界最長に、ギネス認定」(MSN産経ニュース、7月7日)
「川崎の大型映像装置がギネス記録に認定」(地方競馬情報サイト、7月8日)
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