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車で旅打ち!Blog 1月27日

事件・訴訟, パチ・スロ・宝くじ・カジノ, 競輪・オートレース・競馬, ボートレース(競艇) 2 Comments »

ボートレース(競艇)

●ボートレース児島の公式ブログに芦村幸香のインタビューが掲載されています。児島の水面についての印象や、デビュー後に実感した選手としての難しさを語る芦村。岡山支部の同期である守屋大地とは同級生でもあるとのこと。

 「インタビュー」(ガァ~コの遠吠え、1月26日)



オートレース

●15日に事故死した坂井宏朱さんのメモリアルレースを創設する計画が持ち上がっていると報じられています。

 「坂井さんの“冠レース”創設も」(サンスポ、1月20日)



競馬

●26日、JRAの独身寮に侵入し、騎手のヘルメットなどを盗んだとして滋賀県湖南市の会社員が逮捕されたとのこと。容疑は、6日の午前10時頃、寮の玄関付近に置いてあった調教用ヘルメットやゴーグルを盗んだ疑い。

 「騎手のヘルメット盗む 会社員逮捕『観賞用だった』」(スポニチ、1月26日)


●兵庫県競馬組合が近隣住民に「迷惑料」として支払っている競馬開催報償金について。競馬場から3km離れた地域などに支払われていることについて、ある県議が「不当な支払い」だと住民監査請求。23日付けで競馬組合監査委員は請求を却下したとのこと。

 「園田競馬:「迷惑料」住民監査 県競馬組合監査委員、県議の請求棄却 /兵庫」(毎日.jp、1月26日)


●岩手競馬は来年度から「共同トータリゼータシステム」の運用を開始するそうです。全国の15地方競馬主催者が共同で運営し、馬券発売やオッズ表示などの一括処理が可能になるもの。独自で運用する現行のシステムと比べて、年間で1億円程度のコストを削減できるほか、JRAのネット投票サービスで地方競馬の馬券を販売できるようになるとのこと。

 「馬券発売など全国共同システム導入 岩手競馬」(岩手日報、1月26日)


●東京シティ競馬がツイッターを使ったキャンペーンを実施中。「@tck_keiba」をフォローし、ハッシュタグ「#tck2012」を使ってつぶやいたファンを対象に、抽選でオリジナルのマグカップやポストカードをプレゼントするもの。期間は2月17日(金)まで。

 「Twitterキャンペーン」(東京シティ競馬、1月26日)



パチ・スロ・宝くじ・カジノ

●14日、シンガポールのカジノ複合リゾート「マリーナベイ・サンズ」の地下にベイフロント駅が開業。都心部からはタクシーを使ってもそれほど高くないとはいえ、やはり便利でしょう。もう一度行ってみたいなあ。

 「カジノ複合リゾート『マリーナベイ・サンズ』に直結の鉄道駅が開業」(シンガポール経済新聞、1月26日)

車で旅打ち!Blog 1月26日

運営委託・休止・撤退・廃止, 事件・訴訟, パチ・スロ・宝くじ・カジノ, 競輪・オートレース・競馬 No Comments »

競輪

●「NO KEIRIN,NO LIFE」に、GII東西王座戦のプロモーション動画が追加されています。佐々木則幸とタレントの松村邦洋が、開催地の高知競輪場がある高知市を訪問。

 「GyaO!東西王座戦特集で松村邦洋が高知へ!坂本龍馬モノマネツアー!!」(KEIRIN.JP、1月25日)


●小倉競輪をめぐる汚職事件を受けて北九州市が設置した不祥事再発防止委員会が、再発防止策を決定。市職員が契約関係業務を担当する期間を5年以内とするほか、包括委託事務に関するマニュアルを策定することなどが内容に含まれているとのこと。

 「北九州市の競輪事業汚職:市、再発防止策を決定 来年度初めまでに実施 /福岡」(毎日.jp、1月25日)


●24日、大津市の目片信市長が退任。退任式では、大津びわこ競輪の廃止について「大きな決断をしてきた」とコメント。

 「『結果出せたが、やり残しも』 目片・大津市長が退任」(MSN産経ニュース、1月25日)



競馬

●帯広市は、来年度のばんえい競馬をコンピューター・ビジネス社に運営委託する方針を固めたとのこと。同社は、旭川市にあるソフト開発会社で、同市内にある場外発売所を運営。今年度まで運営を委託してきたオッズパーク・ばんえい・マネジメントとは来年度の委託料で折り合う見通しが立たないため、委託先を変更することになったと報じられています。

 「ばんえい運営、旭川の企業に」(ばんえい十勝劇場、1月25日)


●JRAのウェブサイトに、中山競馬場のグループ席や指定席を事前予約できるサービスについて告知されています。25人まで入れる特別室を3万円から5万円の間で、またA指定席を5人以上で団体特別料金にて利用できるもの。対象期間は2月25日(土)から4月14日(土)までで、GI皐月賞がおこなわれる4月15日(日)は対象外。

 「2月25日(土)~4月14日(土)お得な指定席プランのご案内【中山競馬場】」(JRA、1月25日)



パチ・スロ・宝くじ・カジノ

●シンガポールにあるマリーナ・ベイ・サンズ(以降、MBS)のカジノで、客がMBSから借りた約1,455万円を返済していないとして裁判になっているとのこと。客は、借金を求めなかったにもかかわらずMBSが信用を供与したとして、返済の義務はないと主張。

 「賭場の借金未返済訴訟、監視カメラの映像が鍵」(AsiaX、1月25日)

車で旅打ち!Blog 1月25日

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ボートレース(競艇)

●3月2日(金)、ボートレース多摩川で大学生を対象としたGI女子王座決定戦の観戦会がおこなわれるとのこと。初心者セミナーのほか、ピット見学会やBOAT RACE振興会の会社説明会などを実施。メールで応募し、締め切りは2月27日(月)。

 「大学生限定!『みんなでBOAT RACEを観戦しに行こう』実施のお知らせ」(ボートレースオフィシャルウェブ、1月24日)


●2月11日(土)、ボートレース丸亀で“ケンちゃん”こと宮脇健さんと、シンガーソングライターの村井敏朗さんをゲストに招いたボートレース教室がおこなわれるそうです。参加費用は500円で、最終レースの舟券がプレゼントされるみたい。定員は20人。

 「宮脇健さんと楽しむ!お笑いボートレース教室」(ボートレース丸亀)



オートレース

●南九州市川辺の神殿地区に、オートレースの場外車券発売所が6月にもオープンすると報じられています。飯塚オートの発売所で、名称は「オートレース川辺」。って、場外発売所じゃなくてレース場のような名前(^^;。設置のニュースが流れては立ち消えになっていったオートレースの場外発売所。いよいよ実現しそうです。

 「場外車券場、6月にも開所 産直施設併設/南九州市川辺」(南日本新聞、1月24日)



競馬

●2月19日(日)から浦和競馬場でJRAの馬券が発売に。呼称は「ウインズ浦和(浦和競馬場内)」。当面は、土曜日の発売と払い戻しをおこなわないそうです。

 「2月19日(日)から浦和競馬場でJRAの勝馬投票券を発売」(JRA、1月24日)
 「日本中央競馬会勝馬投票券の発売開始について」(浦和競馬、1月24日)


●23日、笠松競馬運営推進協議会が開かれ、今年度の売上額が85億6700万円になることが報告されたとのこと。過去最低だった昨年度の数字を1.7%下回る数字。ただし、集計時点で開催日数が昨年度より7日少ないことが影響しており、1日あたりの発売額は1億1700万円と前年度から900万円のプラス。

 「笠松競馬 売上額最低85億」(読売新聞、1月24日)


●地方競馬教養センターが、来年度の厩舎関係者養成課程の講習生を追加募集。募集人数は若干名で、応募の締め切りは2月24日(金)。追加募集ということは、応募者が少なかったのでしょうかね。

 「平成24年度厩舎関係者養成課程(第7期厩務講習生)追加募集案内」(地方競馬情報サイト、1月24日)

車で旅打ち!Blog 1月24日

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競輪

●27日(金)に小倉競輪で始まるミッドナイト競輪で、車券購入者を対象としてクオカードが当たるキャンペーンが実施されます。ページで必要事項を入力し、車券を100円買うだけで応募は完了。小倉競輪と前橋競輪のクオカードが各30枚用意されています。

 「週末はミッドナイト競輪!車券を購入してオリジナルグッズをゲットしよう!」(KEIRIN.JP、1月23日)



オートレース

●28日(土)に船橋オートで開幕するGIIさざんかカップについて、ウェブサイトに初日の企画レースが掲載されています。同一出身期の対決など、なんと12レースすべてが企画レースに。枠番は前検日に発表されるとのこと。

 「GⅡさざんかカップ~挑戦~初日企画レースについて」(船橋オート、1月23日)



競馬

●今年からJRAの競馬場とウインズに導入される無線LAN環境について、その接続方法が掲載されています。ファンに対してレース場が公式にインターネット接続環境を提供するのは、JRAが初めてでしょうか。スマートフォンの普及を受けて、他の競技にも広まりそうな気がします。

 「競馬場・ウインズにおける無線LAN環境の接続方法」(JRA、1月23日)


●笠松競馬のウェブサイトに、岐阜県地方競馬組合が所有する土地の売却について掲載されています。地図を見てみると、競馬場から1kmほど離れた場所にある146坪ほどの土地。最低入札価格は1000万円。競馬事業の運営資金を捻出するための方策でしょうか。

 「【お知らせ】 岐阜県地方競馬組合が所有する土地を一般競争入札で売却します」(笠松競馬、1月23日)


●払い戻し率の引き下げを可能にする競馬法改正が、今月招集の国会に提出されることは既報のとおり。その際、地方競馬全国協会による補助金の延長も盛り込まれることが検討されているそうです。補助金は、馬券の投票システムから重賞レースの広報業務まで、事業費の50%以内を支援するために交付されるもの。2013年度から5年程度の延長が検討されるとのこと。

 「地方競馬補助、延長へ 笠松など支援、農水省が法改正検討」(岐阜新聞、1月20日)

車で旅打ち!Blog 1月23日

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ボートレース(競艇)

●唐津市観光協会が、ボートレースからつでのレース観戦を盛り込んだツアーを企画し、大分県内で販売するとのこと。ボートレース振興会が発行する、入場料や指定席料、食事代などが無料になる招待チケットを活用したもので、ボートレース場のない地域での新規ファン開拓を目的とするもの。1泊2日で2万円前後になる見込み。

 「唐津へ運だめしツアー」(読売新聞、1月21日)


●大阪府内にあるコピー機レンタル会社の社長がノミ屋に機器を貸し出したとして、府暴力団排除条例に基づき大阪府警から指導書を交付されたとのこと。社長は契約先が暴力団関係者として知ったうえで契約したと話しているそうです。

 「暴力団活動助長:コピー機業者指導 ヤミ券場にレンタル /大阪」(毎日.jp、1月20日)


●ボートレース若松のブログ「河童の部屋」に、峰竜太のロングインタビューが掲載されています。昨年の賞金王決定戦では優勝戦に進むことができず、トライアル3日目のレースを終えて久しぶりに泣いたそうです。

 「《河童の部屋》~峰 竜太選手インタビュー~」(河童の部屋、1月22日)



競輪

●経産省は、競輪とオートレースの車券払戻率の下限を現在の75%から70%に引き下げる方針をまとめたとのこと。今月におこなわれる通常国会に改正法案を提出する予定。また、農水省も地方競馬における馬券の払戻率を70%に引き下げる法案を今国会に提出する方針。

 「車券払戻率引き下げ 競輪、オート下限70%へ 」(スポニチ、1月22日)


●2月2日(木)に、前橋競輪でミッドナイト競輪がスタート。小倉競輪に続いて2場目。

 「前橋市が無観客『深夜競輪』、ネットで中継 2月2日に」(日本経済新聞、1月22日)



オートレース

●飯塚オートとボートレース大村の共同運営サイト「レース市場」が、オートレースのオフィシャルカレンダーをプレゼント。アンケートに回答した人の中から抽選で10人に当たるとのこと。サイト上で応募でき、締め切りは31日(火)。

 「アンケートに答えて!『オートレースオフィシャルカレンダー』プレゼント企画!!」(レース市場、1月18日)



競馬

●20日、福山市長は福山競馬を来年度も継続することを発表。今年度の上半期の収支が6537万円のプラスとなり、年度でも黒字を確保できる見込みに。

 「福山競馬:来年度も継続 市長会見『黒字確保できる』 /広島」(毎日.jp、1月22日)


●名古屋競馬が1月30日の開催より「特別観覧席ハッピーバースデー御招待!」なる企画を実施。誕生月の開催日に訪れると、特別観覧席の指定席券が本人と同伴者3人分までプレゼントされるとのこと。

 「特別観覧席ハッピーバースデー御招待!」(名古屋競馬、1月20日)

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競輪

●小倉競輪のイベント業務発注に関わる汚職事件で、昨日、収賄罪に問われた市職員に懲役10月、執行猶予3年の判決が言い渡されたとのこと。市職員は、贈賄側のイベント企画会社がファンサービス業務などを受注できるように便宜を図った見返りとして、同社社長から現金12万円を受け取り、5万円相当の接待を受けたとされるもの。

 「競輪汚職、北九州市職員に有罪 福岡地裁小倉判決」(西日本新聞、1月19日)



オートレース

●18日、東京都港区の増上寺で営まれた坂井宏朱の通夜の様子が各紙で報じられています。選手やファンら約600人が参列したとのこと。

 「故・坂井宏朱選手の合同葬について(ご報告)」(オートレースオフィシャルウェブサイト、1月19日)
 「女子オートレーサー・坂井宏朱さん通夜に600人 同期・佐藤摩弥、号泣お別れ」(スポーツ報知、1月19日)
 「同期・摩弥号泣…坂井宏朱さん通夜に600人」(サンスポ、1月19日)



競馬

●18日、農林水産省は競馬法を改正する方針を固めたとのこと。地方競馬における売上金において、当たり馬券の払い戻しに充てる割合を主催者が一定の範囲内で決めることを可能にするもの。いっそのこと、払戻率の下限を下げるだけでなく上限も上げて、開催やレースごとに柔軟に設定されたらおもしろそう。

 「馬券の払戻率引き下げ可能に 地方競馬の収益改善で農水省」(北海道新聞、1月18日)


●18日、荒尾市は荒尾競馬の廃止に伴う協力見舞金について、獣医師および食堂経営者と妥結したことを発表。これをもってすべての対象者との交渉が完了。見舞金の総額は約3億9600万円。報じられている職種別の見舞金を見ると、調教師がダントツに高額です。

 「荒尾競馬廃止 見舞金総額3億9600万円」(西日本新聞、1月19日)


●南関東競馬とホッカイドウ競馬に投票できる「SPAT4」が、2月13日からスマートフォンに対応するとのこと。対応機種はiPhoneとAndroid搭載機。

 「【SPAT4】スマートフォン版インターネット投票サイトが2月13日からオープン」(南関競馬オフィシャルウェブサイト、1月16日)

車で旅打ち!Blog 1月19日

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ボートレース(競艇)

●全国モーターボート競走施行者協議会が、昨年のSGレース用に作成したマフラータオルのプレゼントを実施中。笹川賞から賞金王決定戦まで全8レース分をセットにして5人に当たるとのこと。8本分の画像をあらためて見ると、色とりどりで壮観! マニア心をくすぐられます。ハガキで応募し、締め切りは31日(火)の消印まで。

 「平成23年SG競走オリジナルマフラータオルセットプレゼント」(全国モーターボート競走施行者協議会、1月17日)


●ボートレース芦屋のウェブサイトに昨年12月分の「お客様の声」が掲載されています。いつもに比べて、要望がとても具体的に述べられているような!? 直方在住らしきファンからの熱心な投稿も目立ちます(^^;。

 「2011年12月のお客様の声」(ボートレース芦屋、1月18日)


●ボートレース芦屋が、GI全日本王座決定戦の特設サイトを公開しました。オープン懸賞や優勝者当てクイズなどの情報を掲載。「ムービー特集」には、今後、同レースのCMや選手紹介などの様々な動画がアップされていくもよう。スマートフォンにも対応。

 「G1全日本王座決定戦開設59周年記念特設サイトをUPしました!」(ボートレース芦屋、1月18日)



●ボートレース平和島のイベントなどで活躍してきた木嶋のりこさんが、初代「ミス東スポ」に選ばれたとのこと。担当者によれば、ファンの声次第では「木嶋のりこ平和島凱旋イベント」を企画するかも、だそうです。

 「ミス東スポ2012グランプリに木嶋のりこさん!」(ボートレース平和島、1月17日)



競輪

●平塚競輪のウェブサイトに、昨年のKEIRINグランプリでおこなわれたイベントのレポートが掲載されています。予想会やCS放送、表彰式の様子などを写真とともに紹介。ファンのバンク乱入はもちろんカット(^^;。

 「2011KEIRINグランプリイベントアーカイブUPしました」(平塚競輪、1月16日)


●横須賀市の中心部で計画されている場外車券発売所「サテライト横須賀」に関する続報。16日に周辺の商店街2団体が、同市に進出反対の意見書を提出したとのこと。一方、町内会長によれば、周辺の飲食店街にはサテライト横須賀の集客力に期待している店舗もあるそうで。

 「横須賀・競輪車券場進出計画:地元は賛否揺れ 2商店街『反対』 /神奈川」(毎日新聞、1月18日)


●小倉競輪がポスターのデザインを募集中。入賞作品は今年4月から2014年3月までの約2年間、場内や駅などで掲示されるとのこと。作品はA4サイズで準備し、ひとり2点まで応募可能。締め切りは3月16日(金)。入賞作品はいつもウェブサイトで公表されるから楽しみ。

 「第3回小倉けいりんイメージUPポスターデザイン大募集!!」(KEIRIN.JP、1月17日)



オートレース

●17日付で安永俊昭が引退したことが公表されています。なんと69歳。ボートレースの加藤峻二に迫る超ベテランレーサー。最近まで走っていたのでしょうかね。

 「選手引退について」(オートレースオフィシャルウェブサイト、1月18日)



競馬

●JRAは札幌競馬場のスタンドを改修するとのこと。今年9月の開催終了後に着手し、2014年夏にオープンの予定。2013年の開催は函館などに振り替えられる予定。

 「札幌競馬場スタンド一新 JRA、今秋に着手」(北海道新聞、1月15日)


●笠松競馬でおこなわれている「競走用ゼッケン」の作製サービスが評判を呼んでいるとのこと。1口1万円で参画できる冠レースの有料オプションとして用意されており、レースで使用されるものとまったく同じゼッケンにレース名と4桁の数字を入れられるもの。オフィシャルウェブには写真が掲載されています。これは思い出に残るアイテムになるかも!

 「笠松競馬:競走用ゼッケン作製サービス 馬主気分味わって /岐阜」(毎日新聞、1月17日)



パチ・スロ・宝くじ・カジノ

●2011年のマカオおける賭博業の収入は、前年比で約42%増の約2679億パタカ(約2兆6000億円)を記録したとのこと。売り上げを支えるのがVIP客。VIPフロアの売り上げはカジノ収入の7割以上を占めており、「一般客数千人よりVIP1人に来てほしいのがカジノ側の本音」との関係者のコメントを紹介しています。

 「カジノ景気に沸くマカオ、賭博業の収入過去最高」(読売新聞、1月18日)

車で旅打ち!Blog 1月16日

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ボートレース(競艇)

●ボートレース芦屋が、現在開催中のライジングスター決定戦の優勝者当てクイズを実施中。応募は、優勝すると予想する選手名を選ぶのみ。正解者の中から抽選でGI新鋭王座決定戦のクオカードまたはエコカイロをプレゼント。締め切りは、準優勝戦がおこなわれる18日(水)の午後5時。

 「ライジングスター決定戦優勝者当てクイズの応募受付を開始しました。」(ボートレース芦屋、1月13日)


●ボートレース芦屋が、場内レストランと売店の出店者を募集しています。応募申し込みの締め切りは2月29日(水)まで。施設の賃貸借期間は8月1日から平成27年3月31日までだから、今年の夏には経営者が入れ替わるのかも。

 「芦屋ボートレース場レストラン・売店出店者を募集します!」(ボートレース芦屋、1月15日)


●ボートレース浜名湖が、静岡支部の選手を囲んでのランチ会を実施。2月26日(日)にグランドホテル浜松にて。定員は30人で、参加選手は後日発表。ただし、応募はファンクラブ会員に限定。

 「ボートレース浜名湖ファンクラブ会員限定 選手を囲んでのランチ会 参加者募集」(ボートレース浜名湖)



競輪

●12日、四日市市の四日市競輪検証委員会は来年度も競輪事業を継続させるとする内容の報告書を市長に提出。今年度の収支は、JKAの交付金還付や臨時場外発売所の増加によって1億6000万円の黒字となる見込み。

 「四日市競輪:来年度も継続を 検証委、市長に報告書 /三重」(毎日.jp、1月13日)



オートレース

●昨日の午後4時20分頃、坂井宏朱さんが船橋オートレースで練習中に単独落車してフェンスに激突。頭蓋骨骨折により死亡。昨年7月に44年ぶりの女子レーサーとして佐藤摩弥とともにデビューしたばかり。
 謹んでご冥福をお祈りいたします。

 「坂井宏朱選手の殉職について」(オートレースオフィシャルウェブサイト、1月15日)
 「女性レーサーの坂井宏朱さん死亡、練習で転倒」(サンスポ、1月15日)
 「女子オートレーサー坂井宏朱選手、激突死」(同上)
 「坂井宏朱選手が事故死、オート界ショック」(同上)



競馬

●浜松市中心街にある商業ビルの運営会社が、ビルの3階に地方競馬の場外馬券発売所を誘致していることが明らかに。販売する馬券は南関東公営競馬が有力。同ビルの4階には、昨年8月にオープンしたJRAの会員制場外馬券発売所「エクセル浜松」が入居。

 「《経済》 「地方競馬」売り場誘致 浜松かじ町プラザ運営のアサヒコーポレーション」(中日新聞、1月14日)


●農林水産省が、地方競馬の馬券の払い戻し率を引き下げることを検討していると報じられています。笠松競馬の構成団体首長である古田肇・岐阜県知事が農水省を訪ね、制度の改正を要望したとのこと。

 「地方競馬、払戻率引き下げ 収益改善へ農水省検討」(岐阜新聞、1月13日)


●名古屋競馬のウェブサイトで、重賞レースの優勝馬の帽子や特別観覧席のチケットなどが当たるプレゼントを実施中。応募はインターネットで可能。締め切りは2月3日(金)。

 「名古屋けいばオフィシャルサイト応援プレゼント!」(名古屋競馬、1月13日)

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ボートレース(競艇)

●昨日、70回目の誕生日をむかえた加藤峻二について報じる記事。平和島の第2Rに2号艇で出走し、結果は2着。記事によれば、3つ上の兄を追ってオートレーサーになるつもりだったところを、オートよりも早くおこなわれたボートレースの試験を受けて合格。現在の道に進んだとのこと。

 「70歳のプロアスリート“艇界の隼”は『生涯現役』 選手生活53年目、ボートレース・加藤峻二選手」(スポーツナビ、1月12日)
 「史上初!70歳ボートレーサー加藤が2着」(デイリースポーツオンライン、1月12日)


●20日(金)、ボートピア大郷に鈴木茂正ら東京支部の選手がなんと26人も来場。開門時のお出迎えなどをおこなうとのこと。なぜこれほどまでに大人数?

 「1/20(金)ボートピア大郷へ東京支部の選手が多数来場!」(ボートピア大郷、1月12日)


●ボートレース大村の近くにある無人島「盗人島(ぬすっとじま)」について紹介されています。島と本土の間には28個の飛び石があり、いつでも歩いて渡れるうえ、干潮時には陸続きになるとのこと。飛び石が置かれた理由については、ボートレース場の船着き場だったという説が有力だそうで。

 「私家版・ながさき遺産:/6 大村湾の盗人島 旅心も盗まれる絶景 /長崎」(毎日.jp、1月12日)



競輪

●KEIRIN.JPで、平成23年の表彰選手が発表されています。最優秀選手賞は山口幸二。深谷知広は優秀選手賞と特別賞をダブル受賞。2月8日(水)に表彰式が行われるとのこと。

 「平成23年表彰選手の決定について」(KEIRIN.JP、1月12日)

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ボートレース(競艇)

●今日、ボートレース平和島の外向発売所「平和島競艇劇場」が「ボートレース平和島劇場」に改称。さらに、6場同時発売を開始。いつか、6場の全72レースをひとつのもれもなく購入できるかどうか挑戦してみたいものです。

 「ボートレース平和島劇場 6場併売開始!」(ボートレース平和島、1月12日)



競輪

●和歌山競輪が、場内に自動販売機を設置する事業者を公募しています。販売する商品は、飲料水とたばこの2種類。ウェブサイトに実施要項や提出書類などのPDFファイルがアップされています。実施要項によると、来場者数は1日平均で1535人、特別観覧席で同150人とのこと。

 「和歌山競輪場 自動販売機設置事業者の公募について」(和歌山競輪、1月5日)


●JKAのウェブサイトでは、ガールズケイリンのPRを請け負う事業者を募集しています。指定されたアドレスにメールを送ると、仕様書が送付されるとのこと。

 「ガールズケイリンPR事業に関する公募について」(JKA、1月11日)

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